主なワークフロー
1
アクセストークン発行と接続
設定 → AIトークンでアクセストークンを発行し、AIエージェントの設定ファイルにリモートMCPエンドポイント(
https://mcp.xkat.space/mcp)を登録します。2
AIエージェントに自然言語で依頼
エージェントにプロンプトを送ります: 「QEMUベースのDebian 12インストール実習ガイドを作成して。」
3
環境検出とガイド生成
エージェントが
list_lab_profiles と get_guide_spec を呼び出し、対応環境(debian_qemu)と作成規則(カードあたり単一コマンド、Mermaid図、プラットフォーム内部構造の非表示)を確認してガイドを生成します。4
下書きインポートとプレイヤーリンク取得
エージェントが
import_draft_guide を実行してアカウントの非公開下書きに即時保存し、プレイヤー直行リンク(https://xkat.space/ja/player/<id>)を返します。クライアント別設定方法
利用するAIツールの設定ファイルにxkat MCPサーバーを追加します:- Claude Code (.mcp.json)
- Cursor (.cursor/mcp.json)
- Antigravity (mcp_config.json)
利用可能なMCPツール
公開リソース
インポート制限
import_draft_guide によるインポートはメンバーシッププランの月間インポート制限を共有します:
- Free — MCPインポート未対応(検証およびビルドは可能)。
- Basic — 月5回。
- Pro — 月10回。
- Creator — 無制限。